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<title>電撃PS編集長倉西誠一のブログ ゲームの常識</title>
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<description>電車の中やトイレの中ではPSPで遊ぶでしょ？ 当然のことながら。エレベーターのボタンは連打するでしょ？ という事々を、常識だと思っている電撃PlayStation編集長のblogです。</description>
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<title>【MHP 2nd G】迅竜狩猟・弓 樹海最後の戦い（4/4）</title>
<description>うわー！ うわー！こう文字で書くとなさけないorz 声にならない叫びを心の中で上げていました。まるで中国四千年が塩漬けにぐるぐるパンチを繰り出したように（某格闘コミックファン以外の方、ごめんなさい）。30個あるということに安心した僕は、ろくに狙いもせずに音爆弾を投げ続けました。何度かはナルガクルガがダウンし、何度かはひるみもしました。もちろん、すかさず攻撃を加えました。それなりにうまくいっていたようにも思えました。しかし、その時です。</description>
<dc:subject>MHP 2nd G</dc:subject>
<dc:creator>電撃PlayStation編集長 倉西誠一</dc:creator>
<dc:date>2008-08-07T23:00:00+09:00</dc:date>
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<a href="http://dol.dengeki.com/news/200801/19/mhp2g/20080119_mhp2g_02.html"><img src="http://dol.dengeki.com/news/200801/19/mhp2g/n20080119_mhp2g_02.jpg" width="250" height="142" /></a><br /><br />うわー！　うわー！<br /><br />こう文字で書くとなさけないorz　声にならない叫びを心の中で上げていました。まるで中国四千年が塩漬けにぐるぐるパンチを繰り出したように（某格闘コミックファン以外の方、ごめんなさい）。30個あるということに安心した僕は、ろくに狙いもせずに音爆弾を投げ続けました。何度かはナルガクルガがダウンし、何度かはひるみもしました。もちろん、すかさず攻撃を加えました。それなりにうまくいっていたようにも思えました。しかし、その時です。<br /><br /><br /><a name="more"></a>力尽きました。<br /><br />力尽きるなら前に向かって倒れたい。またそのネタかよ < 俺　というか、忘れてました。僕の音爆弾とラッテの大タル爆弾に攻め立てられたナルガクルガは、やたらめったら怒っていました。怒ってない時がないというくらいに。そうなると、残り体力に注意していないと、ちょっとした攻撃を喰らっただけで力尽きてしまいがちです。普段なら、ここで確実に安全な立ち回りに撤する僕なのですが、この時は違いました。やっぱり30個の音爆弾に慢心するあまり、がんがん音爆弾を投げつけ続け、ナルガクルガは怒りまくり、そして音爆弾の素材が底をついたころ、2落ちしていました。<br /><br />音爆弾が、ない。30個、よくぞ投げ、そしてよくぞハズしたと思うのですが、きれいさっぱりなくなりました。時計の針は20分をさしていました。順調な武器であれば、もうマップ上のナルガクルガのアイコンが黄色くなって、捕獲準備にかかるところですが、真っピンクです。きれいにピンクです。音爆弾と同時に打つ手を失い、呆然と仕掛けた僕の背後から、導火線に火のついた大タル爆弾を持ち上げたラッテがやってきて、ナルガクルガの顔面にそれを炸裂させました。切なげな叫びを一声上げて、ナルガクルガがひるみました。<br /><br />ラッテ！　ラッテ！　僕は……僕は……。<br /><br />弓による迅竜狩猟。かんちがいもはなはだしい天啓、秘策で挑み、慢心した僕。やっぱり、そんな秘策はうそっぱちで、心折れそうになっていた、僕。そんな僕のことなど意に介さないように、ラッテは表情一つ変えずに、倒れても倒れても高速回復の術で立ち上がり、爆弾を持ち上げてナルガクルガに向かっていきます。この苦しい狩りも、もう終盤なのでしょうか、ナルガクルガは何度も何度もひるみ、僕は……僕は完全にラッテのおかげで、安全に貫通LV5を撃つことができました。ぶるぶると、小刻みに手が震えました。涙なのか、にじんでよく見えないPSPの画面の中で、樹海最後の戦いをラッテが繰り広げていました。これが秘策、ラッテこそが僕の天啓。<br /><br />40分が過ぎたころ、身体を大きく持ち上げてから、ナルガクルガが地面にひれ伏し、目的を達成しました。目的を達成しました。僕ではなく、ラッテが……。<br /><br /><span style="font-size:x-small;">※「モンスターハンターポータブル2ndG」の公式サイトは<a href="http://www.capcom.co.jp/monsterhunter/P2ndG/">こちら</a>です。<br />(C)CAPCOM CO .,LTD. 2007, 2008 ALL RIGHTS RESERVED.</span><br /><br /><span style="font-size:x-small;">※画像は、電撃オンラインの以下の記事に掲出されているものです。<br /><a href="http://dol.dengeki.com/data/news/2008/1/19/9b1f779815d391f6731afeea243fabda.html">3月27日発売の『MHP 2nd G』メインビジュアル画像が公開！<br />新モンスターの情報も</a><br />電撃オンライン（20080119）</span><br /><br /><span style="font-size:x-small;">※電撃モンスターハンターWebは<a href="http://blog.dengeki.com/mh/">こちら</a>か、もしくは下のQRコードからどうぞ。ケータイの仕様を考慮し、念のため、アドレスも記載しておきます。<br />http://blog.dengeki.com/mh/m/</span><br /><br /><img alt="mhw_qr.gif" src="http://dps.dengekionline.com/bosslog/img/mhw_qr.gif" width="45" height="45" /><br /><br /><span style="font-size:x-small;">※電撃PlayStation「MHP 2nd G」スタッフのブログ、ケータイ狩られ道は<a href="http://dps.dengeki.com/kuroge/">こちら</a>か、もしくは下のQRコードからどうぞ。ケータイの仕様を考慮し、念のため、アドレスも記載しておきます。<br />http://dps.dengeki.com/kuroge/</span><br /><br /><img alt="%A5%B1%A1%BC%A5%BF%A5%A4%BC%ED%A4%E9%A4%EC%C6%BBQR%A5%B3%A1%BC%A5%C9.jpg" src="http://dps.dengekionline.com/bosslog/img/%A5%B1%A1%BC%A5%BF%A5%A4%BC%ED%A4%E9%A4%EC%C6%BBQR%A5%B3%A1%BC%A5%C9.jpg" width="99" height="99"/>

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<title>電撃モンスターハンターWEBやってます！</title>
<description>どうも、はじめまして。倉西編集長のブログでも、ちょこちょこ名前が出てくる男塾先輩です。なぜ私がこの場をお借りして皆様にご挨拶しているのかといますと、ありていに言えば告知です、はい。じつは現在、倉西編集長も人生が変わっちゃった（？）くらい大ハマリの超人気PSPゲーム『モンスターハンターポータブル2nd G』を中心としたプレイログ「ハンターズレポート」なる企画を連載中でして、皆様に少しでも知っていただければと思い、馳せ参じた次第です。固いですか、そうですか。</description>
<dc:subject>MHP 2nd G</dc:subject>
<dc:creator>電撃さんの中の人</dc:creator>
<dc:date>2008-08-07T16:06:20+09:00</dc:date>
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どうも、はじめまして。<br />倉西編集長のブログでも、ちょこちょこ名前が出てくる男塾先輩です。<br /><br />なぜ私がこの場をお借りして皆様にご挨拶しているのかといますと、ありていに言えば告知です、はい。<br /><br />じつは現在、倉西編集長も人生が変わっちゃった（？）くらい大ハマリの超人気PSPゲーム『モンスターハンターポータブル2nd G』を中心としたプレイログ<a href="http://blog.dengeki.com/mh/replay/" target="_blank">「ハンターズレポート」</a>なる企画を連載中でして、皆様に少しでも知っていただければと思い、馳せ参じた次第です。固いですか、そうですか。<a name="more"></a>「ハンターズレポート」とは、４人１組で結成されたチームが、毎回さまざまなクエストに挑戦し、そのクエストのなかで起きた出来事をそれぞれの視点でもってレポートしていくというものです。<br /><br />倉西編集長の「狩られ道」が、倉西さん１人の視点なら、こちらはその４倍。１つのクエストを４人で振り返っているわけです。<br /><br />「あのときアイツは何をやっていたのか？」<br />「なぜあのときアイツは力尽きてしまったのか？」<br /><br />１人だけの視点ではわからない、チーム全員の心情、動向を楽しめる内容になっています。<br /><br />現在は上記の企画がメインとなっていますが、今後さまざまな企画も検討中なので、是非全国のハンターさんたちは、お立ち寄りくださいませ！<br /><br /><br /><strong>【サイト】</strong><br /><br /><a href="http://blog.dengeki.com/mh/" target="_blank">電撃モンスターハンターWEB</a><br /><br /><a href="http://blog.dengeki.com/mh/replay/" target="_blank">ハンターズレポート</a>

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<title>【MHP 2nd G】迅竜狩猟・弓 樹海最後の戦い（3/4）</title>
<description>ポッケ村に帰った僕は、スタートボタンを押してメニューを開き、「資料」の一番下、オトモ情報を確認しました。アラン初代旦那：SEIICHIオトモLV：17なつき度：ハート4つ性格：大型狙い攻撃系統：切断攻撃傾向：主に武器オトモスキル属性攻撃【火】属性攻撃強化術会心攻撃の術</description>
<dc:subject>MHP 2nd G</dc:subject>
<dc:creator>電撃PlayStation編集長 倉西誠一</dc:creator>
<dc:date>2008-08-06T23:00:00+09:00</dc:date>
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<a href="http://dol.dengeki.com/news/200801/19/mhp2g/20080119_mhp2g_02.html"><img src="http://dol.dengeki.com/news/200801/19/mhp2g/n20080119_mhp2g_02.jpg" width="250" height="142" /></a><br /><br />ポッケ村に帰った僕は、スタートボタンを押してメニューを開き、「資料」の一番下、オトモ情報を確認しました。<br /><br />アラン<br /><br />初代旦那：SEIICHI<br />オトモLV：17<br />なつき度：ハート4つ<br />性格：大型狙い<br />攻撃系統：切断<br />攻撃傾向：主に武器<br />オトモスキル<br />属性攻撃【火】<br />属性攻撃強化術<br />会心攻撃の術<br /><br /><br /><a name="more"></a>僕が連れていたオトモアイルーです。ちょっとワケあって火属性の攻撃を強化しようと考え、育てていたオトモです。僕はそいつを連れて迅竜狩猟に出ていたのでした。自室を抜けてアイルーキッチンに入り、オトモボードを開き、有無も言わさずオトモを入れ替えました。<br /><br />ラッテ<br /><br />初代旦那：Tin<br />オトモLV：20<br />なつき度：ハート5つ<br />性格：相打ち覚悟<br />攻撃系統：打撃<br />攻撃傾向：爆弾のみ<br />オトモスキル<br />高速回復の術<br />爆弾強化の術<br />大タル爆弾の術<br /><br />僕が考えたのは、そういうことでした。自分は極力安全に立ち回りながら、音爆弾、落とし穴で貫通LV5を決めることを最優先に考える。落とし穴には持ち込む分とあわせて3つという制限がありますが、音爆弾は素材まで考えるとかなり持ち込むことができます。それと平行して、ラッテです。ラッテの爆弾がタイミングよく決まれば、音爆弾と同等の効果を発揮して、ナルガクルガをダウンさせることができます。ダウンさせられないまでも、ひるませることはできるはずです。そこに攻撃チャンスが、貫通チャンスが生まれるのです。<br /><br />すばらしい！　本当にすばらしい！　これ以上の作戦があるでしょうか……って、この作戦自体がどうかと思うのですが、その時の僕は、ただ前進あるのみです。力尽きるなら前に向かって倒れたい……って、必ずそうですけど、まぁ、そんなこともどうでもよくて、僕はそれまでに持ち込んだこともない、20セットの鳴き袋と爆薬をアイテムポーチに収めました。これで音爆弾は30個、投げつけることができます。<br /><br /><span style="font-size:x-small;">※「モンスターハンターポータブル2ndG」の公式サイトは<a href="http://www.capcom.co.jp/monsterhunter/P2ndG/">こちら</a>です。<br />(C)CAPCOM CO .,LTD. 2007, 2008 ALL RIGHTS RESERVED.</span><br /><br /><span style="font-size:x-small;">※画像は、電撃オンラインの以下の記事に掲出されているものです。<br /><a href="http://dol.dengeki.com/data/news/2008/1/19/9b1f779815d391f6731afeea243fabda.html">3月27日発売の『MHP 2nd G』メインビジュアル画像が公開！<br />新モンスターの情報も</a><br />電撃オンライン（20080119）</span><br /><br /><span style="font-size:x-small;">※電撃モンスターハンターWebは<a href="http://blog.dengeki.com/mh/">こちら</a>か、もしくは下のQRコードからどうぞ。ケータイの仕様を考慮し、念のため、アドレスも記載しておきます。<br />http://blog.dengeki.com/mh/m/</span><br /><br /><img alt="mhw_qr.gif" src="http://dps.dengekionline.com/bosslog/img/mhw_qr.gif" width="45" height="45" /><br /><br /><span style="font-size:x-small;">※電撃PlayStation「MHP 2nd G」スタッフのブログ、ケータイ狩られ道は<a href="http://dps.dengeki.com/kuroge/">こちら</a>か、もしくは下のQRコードからどうぞ。ケータイの仕様を考慮し、念のため、アドレスも記載しておきます。<br />http://dps.dengeki.com/kuroge/</span><br /><br /><img alt="%A5%B1%A1%BC%A5%BF%A5%A4%BC%ED%A4%E9%A4%EC%C6%BBQR%A5%B3%A1%BC%A5%C9.jpg" src="http://dps.dengekionline.com/bosslog/img/%A5%B1%A1%BC%A5%BF%A5%A4%BC%ED%A4%E9%A4%EC%C6%BBQR%A5%B3%A1%BC%A5%C9.jpg" width="99" height="99"/>

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<title>【MHP 2nd G】迅竜狩猟・弓 樹海最後の戦い（2/4）</title>
<description>改善の余地のない厳しい狩り。気持ちが萎える、心が折れそうになりました……なんてことはないですよ。僕は僕ですから。しょせん、僕なんてへたれハンターです。ちょっとはマシになったかもしれませんが、およそ一年とちょっと前は、それはそれはひどいものだったじゃないですか。そんな人間が今、一人プレイで、片手剣以外のすべての武器でナルガクルガに挑もうとしていて、そして、それに成功しようともしているわけです。それだけでも驚異的であり、それだけでも感動的だと、僕は思います。これくらいのお先真っ暗...</description>
<dc:subject>MHP 2nd G</dc:subject>
<dc:creator>電撃PlayStation編集長 倉西誠一</dc:creator>
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<a href="http://dol.dengeki.com/news/200801/19/mhp2g/20080119_mhp2g_02.html"><img src="http://dol.dengeki.com/news/200801/19/mhp2g/n20080119_mhp2g_02.jpg" width="250" height="142" /></a><br /><br />改善の余地のない厳しい狩り。気持ちが萎える、心が折れそうになりました……なんてことはないですよ。僕は僕ですから。しょせん、僕なんてへたれハンターです。ちょっとはマシになったかもしれませんが、およそ一年とちょっと前は、それはそれはひどいものだったじゃないですか。そんな人間が今、一人プレイで、片手剣以外のすべての武器でナルガクルガに挑もうとしていて、そして、それに成功しようともしているわけです。それだけでも驚異的であり、それだけでも感動的だと、僕は思います。これくらいのお先真っ暗感で、なにかをあきらめる必要はないわけです。<br /><br /><br /><a name="more"></a>とりあえず……というのも消極的ですが、僕は音爆弾と落とし穴の徹底を考えることにしました。先にも書いた通り、闇夜弓【影縫】は溜め2回で貫通LV5を撃つことができます。それが最強の攻撃です。貫通を活かすために、音爆弾でダウンさせて頭からびしびしびしっと貫くことを考えたわけです。すばらしい。ただ、それでいくと罠は上半身だけが地上に出る落とし穴ではなく、全身を貫けるシビレ罠の方がいいのではないかとも思うのですが、これは単純に効果時間を考えて落とし穴を選びました。落とし穴にかけた時は、横に回ってブレードから射ぬくようにすればかなりのヒット数を稼ぐこともできます。<br /><br />よし！　まずはこの2つを徹底しよう。そう考えて樹海に降り立ち、さっそくエリア5で飛びつき前の溜めに入ったナルガクルガに音爆弾を投げつけました。一声吠えたヤツが、ゆっくりと倒れました。<br /><br />その刹那。<br /><br />ナルガクルガの動きが止まって見えました。いや、そうではなく、樹海の時間が止まったようでした。ナルガクルガが倒れ込み、その頭がはっきりと見えます。そこを射ぬけば、計画通り、貫通LV5がばっちり決まるはずです。<br /><br />その刹那、天啓走る、僕の脳髄に。<br /><br />ひさしぶりにというとヘンですが、きました。イケるのか？　イケないのか？　その瞬間にはわかりませんが、これなら！　という秘策が、天からつかわされたのです。ナルガクルガを弓で狩る、そのためだけの秘策が……。力尽きたわけでもなく、狩りはまだはじまったばかりだというのに、僕はHOMEボタンを押してリセット、ポッケ村に急ぎ戻りました。<br /><br /><span style="font-size:x-small;">※「モンスターハンターポータブル2ndG」の公式サイトは<a href="http://www.capcom.co.jp/monsterhunter/P2ndG/">こちら</a>です。<br />(C)CAPCOM CO .,LTD. 2007, 2008 ALL RIGHTS RESERVED.</span><br /><br /><span style="font-size:x-small;">※画像は、電撃オンラインの以下の記事に掲出されているものです。<br /><a href="http://dol.dengeki.com/data/news/2008/1/19/9b1f779815d391f6731afeea243fabda.html">3月27日発売の『MHP 2nd G』メインビジュアル画像が公開！<br />新モンスターの情報も</a><br />電撃オンライン（20080119）</span><br /><br /><span style="font-size:x-small;">※電撃モンスターハンターWebは<a href="http://blog.dengeki.com/mh/">こちら</a>か、もしくは下のQRコードからどうぞ。ケータイの仕様を考慮し、念のため、アドレスも記載しておきます。<br />http://blog.dengeki.com/mh/m/</span><br /><br /><img alt="mhw_qr.gif" src="http://dps.dengekionline.com/bosslog/img/mhw_qr.gif" width="45" height="45" /><br /><br /><span style="font-size:x-small;">※電撃PlayStation「MHP 2nd G」スタッフのブログ、ケータイ狩られ道は<a href="http://dps.dengeki.com/kuroge/">こちら</a>か、もしくは下のQRコードからどうぞ。ケータイの仕様を考慮し、念のため、アドレスも記載しておきます。<br />http://dps.dengeki.com/kuroge/</span><br /><br /><img alt="%A5%B1%A1%BC%A5%BF%A5%A4%BC%ED%A4%E9%A4%EC%C6%BBQR%A5%B3%A1%BC%A5%C9.jpg" src="http://dps.dengekionline.com/bosslog/img/%A5%B1%A1%BC%A5%BF%A5%A4%BC%ED%A4%E9%A4%EC%C6%BBQR%A5%B3%A1%BC%A5%C9.jpg" width="99" height="99"/>

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<title>【ファンタシースター ポータブル】これか！ これなのか！</title>
<description>体験版からやってました、「ファンタシースター ポータブル」。体験版はレベル18までキャラクターを育てまして、そのまま製品版に引き継いでいます。これ、いいですよねぇ。会議ではじめて聞いた時、単純に「だったらやろう」って思いましたから。体験版とはいえ、かなり遊べるものになっていますから、そのデータが無駄になるというか、製品版に引き継がれないのは惜しいじゃないですか、やっぱり。今回の体験版から製品版へのセーブデータ引き継ぎは、僕的には大拍手です。ありがとうございます。まだ未プレイと...</description>
<dc:subject>GAME</dc:subject>
<dc:creator>電撃PlayStation編集長 倉西誠一</dc:creator>
<dc:date>2008-08-05T17:00:00+09:00</dc:date>
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<a href="http://news.dengeki.com/elem/000/000/085/85867/img.html"><img src="http://news.dengeki.com/elem/000/000/085/85867/c20080613_psp_11_cs1w1_480x272.jpg" width="250" height="142" /></a><br /><br />体験版からやってました、「ファンタシースター ポータブル」。体験版はレベル18までキャラクターを育てまして、そのまま製品版に引き継いでいます。これ、いいですよねぇ。会議ではじめて聞いた時、単純に「だったらやろう」って思いましたから。体験版とはいえ、かなり遊べるものになっていますから、そのデータが無駄になるというか、製品版に引き継がれないのは惜しいじゃないですか、やっぱり。今回の体験版から製品版へのセーブデータ引き継ぎは、僕的には大拍手です。ありがとうございます。まだ未プレイという方は、体験版から遊んでいただいても、全然いいんじゃないかと思います。製品版、絶対やりたくなると思いますけどねw<br /><br /><br /><a name="more"></a>さて、「ファンタシースター ポータブル」といいますか、「ファンタシースター」というシリーズ。個人的にはほぼ初体験に近い。大昔のメガドライブ用RPGはやってましたが、違いますよね、たぶんね。「PSO」以降ではゲームキューブ版をちょこっと触らせていただいてましたが、ゲームのキモがわかるほどできていたかというと、そうでもなかったんですね、正直。あ、もちろんゲームのことは知ってましたし、電撃PlayStationのミッションとか、見てはいたんですけど、ごめんなさい、できてませんでした。<br /><br />おもしろいじゃん、これ。<br /><br />さらに、ごめんなさい、超・編集長らしからぬこと書きましたが、楽しんでます。と言いますのも、ついさっき、フリーミッションで敵がはじめてランクAの武器を落としやがったんです！　プレイ時間6時間目にしてはじめて、ランクAの武器を見ました。これかぁ、これが「ファンタシースター ポータブル」の楽しさだな、きっと。こうやってやめられなくなるんだな……。<br /><br />ファンのみなさんにとっては、おそらく何を今さら的なことなんでしょうけど、今んところ、僕の中でのイメージは「進化したウィザードリィ」です。潜って潜ってアイテムを集める。その部分だけを、今、僕は楽しんでいるのだと思うのですが、もちろんそれだけではなくマルチプレイもあるわけです。まだやってません。編集部の連中は、僕よりはるか先を行ってますから、なんかくやしくて。でも、あれです、「MHP 2nd」で学んだ通り、自分より進んでいるヤツがいて、いっしょにプレイできるゲームなら、そんなことを気にしてはいけない。むしろ積極的に連中と回って、ヤツらを利用して……ということを考えないと……なのですが、どうもねぇ、最近、編集部の連中と時間帯があわなくて……。まずは自分の働き方から変えないといけないかもですorz<br /><br />さ、次はなんだっけ？　あ、ガーディアンズコロニーでストーリーミッションを受けなきゃだった。ランクAの武器でがっつりいこう！（予定）<br /><br /><strong><span style="font-size:x-small;">※「ファンタシースター ポータブル」の公式サイトは<a href="http://phantasystar.sega.jp/psp/">こちら</a>です。<br />(C)SEGA<br /><br />※電撃さんの「ファンタシースター」ブログ、PSU電撃警備保障PS支部は<a href="http://dps.dengeki.com/psu/">こちら</a>です。</span></strong><br /><br /><span style="font-size:x-small;">※画像は、電撃オンラインの以下の記事に掲出されているものです。<br /><a href="http://news.dengeki.com/elem/000/000/085/85855/">『ファンタシースターポータブル』7月31日発売！ 新着ムービーと概要をお届け</a><br />電撃オンライン（20080613）</span>

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<title>DKΣ3713 20080803 ファイナルファンタジー アギト XIII</title>
<description>今回、最も驚かされたのが、PSP版発売も発表された「アギト XIII」。学園モノだとばっかり思ってましたw いや、そうなのかもしれませんが、今回公開された映像は戦争ものというか、学生が兵士というか、そんな感じでした。ストーリーの背景も明かされて、なるほどこれも「FF」なんだと、改めて意識させられました。</description>
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<dc:creator>電撃PlayStation編集長 倉西誠一</dc:creator>
<dc:date>2008-08-05T11:00:00+09:00</dc:date>
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<a href="http://dps.dengekionline.com/bosslog/img/DSC00081.jpg"><img alt="DSC00081.jpg" src="http://dps.dengekionline.com/bosslog/img/DSC00081-thumb.jpg" width="250" height="140" /></a><br /><br />今回、最も驚かされたのが、PSP版発売も発表された「アギト XIII」。学園モノだとばっかり思ってましたw　いや、そうなのかもしれませんが、今回公開された映像は戦争ものというか、学生が兵士というか、そんな感じでした。ストーリーの背景も明かされて、なるほどこれも「FF」なんだと、改めて意識させられました。<br /><br /><br /><a name="more"></a>それにしても、このムービー。ぜひ、多くの人に見てもらいたい。この映像処理というかセンスは、グッときました。影絵のような、奇妙な立体感があるというか、なんと書いてもわかってもらえない気がしますが、すごくいいです。これもCGならではの表現です。できれば自分のiPod touchに入れて、何度でも見たい。<br /><br />それにしても野村哲也さんを中心とするチームの人たちは、どうしてこんなにイマジネーションが豊かなんだろう。そして、貪欲なんだろう。貪欲というのは違うかもしれませんが、一本一本のタイトル、一本一本の映像に、どこか必ず「残る」部分がある。ゲームの映像は見慣れているはずなのに、いつも、いつもはじめての映像体験があります。<br /><br />その驚きの鮮度が落ちないように……。寝るのが惜しい。<br /><br /><a href="http://news.dengeki.com/elem/000/000/096/96283/img.html"><img src="http://news.dengeki.com/elem/000/000/096/96283/c20080802_01_dks3713_22_cs1w1_640x480.jpg" width="250" height="188" /></a><br /><strong><span style="font-size:x-small;">電撃オンラインの「DKΣ3713」に関するレポート記事は<a href="http://news.dengeki.com/elem/000/000/096/96260/"><こちら/a>になります。上の画像は、同レポート記事に掲出されているものです。<br />(C)SQUARE ENIX CO., LTD. All Rights Reserved. </span></strong><br /><br /><span style="font-size:x-small;">※写真と記事内容は、直接、関係ありません。</span>

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<item rdf:about="http://dengeki.tol-blog.com/article/104218666.html">
<link>http://dengeki.tol-blog.com/article/104218666.html</link>
<title>DKΣ3713 20080803 ファイナルファンタジーXIII</title>
<description>過去に公開されたどの映像よりも、「FF XIII」（PS3）が「FF」らしく見えました。召喚獣に関する映像が含まれていたとか、そういうこともあるのですが、スケール感のイメージが結びやすくなったというのが、その最大の理由です。</description>
<dc:subject>編集長雑感</dc:subject>
<dc:creator>電撃PlayStation編集長 倉西誠一</dc:creator>
<dc:date>2008-08-05T11:00:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<a href="http://dps.dengekionline.com/bosslog/img/DSC00079.jpg"><img alt="DSC00079.jpg" src="http://dps.dengekionline.com/bosslog/img/DSC00079-thumb.jpg" width="250" height="140" /></a><br /><br />過去に公開されたどの映像よりも、「FF XIII」（PS3）が「FF」らしく見えました。召喚獣に関する映像が含まれていたとか、そういうこともあるのですが、スケール感のイメージが結びやすくなったというのが、その最大の理由です。<br /><br /><br /><a name="more"></a>これは「FF XII」をプレイしていた時に改めて感じていたことなのですが、やはり「FF」にはスケールが必要なのだと思います。世界が……とか、壮大なスケール……とか、そういうことではなく、作品としてのスケール感……って、ちょっとわかりにくいかもしれませんが、説明しなくてもわかってもらえるような気もします。プレイ時間がどれくらいとか、そういうことでもなくて……。<br /><br />戦闘シーンはまだ公開されていませんが、おそらくそれが出てきたあたりから、一気に発売に向けて焦点が結ばれていき、そして実際に発売されてプレイしてみると、それはそれは驚きの展開が待っていて、いつもいつもわくわくさせられる。どんどん進めたくなって、やめられなくなる。<br /><br />スケール感ではなく、もしかしたら僕に固有の「FFをプレイするということに対する身体感覚」なのかもしれません。DKΣ3713で公開された映像を見て、それを思い出しただけなのかもしれません。<br /><br /><a href="http://news.dengeki.com/elem/000/000/096/96283/img.html"><img src="http://news.dengeki.com/elem/000/000/096/96283/c20080802_01_dks3713_22_cs1w1_640x480.jpg" width="250" height="188" /></a><br /><strong><span style="font-size:x-small;">電撃オンラインの「DKΣ3713」に関するレポート記事は<a href="http://news.dengeki.com/elem/000/000/096/96260/"><こちら/a>になります。上の画像は、同レポート記事に掲出されているものです。<br />(C)SQUARE ENIX CO., LTD. All Rights Reserved. </span></strong><br /><br /><span style="font-size:x-small;">※写真と記事内容は、直接、関係ありません。</span>

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<item rdf:about="http://dengeki.tol-blog.com/article/104218458.html">
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<title>DKΣ3713 20080803 The 3rd Birthday</title>
<description>ケータイアプリとして発表されていた同タイトルの、PSP版発売決定が発表されました。これは単純、PlayStation、いや、PSP専門誌の編集長として、ものすごくうれしい。</description>
<dc:subject>編集長雑感</dc:subject>
<dc:creator>電撃PlayStation編集長 倉西誠一</dc:creator>
<dc:date>2008-08-05T11:00:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<a href="http://dps.dengekionline.com/bosslog/img/DSC00076.jpg"><img alt="DSC00076.jpg" src="http://dps.dengekionline.com/bosslog/img/DSC00076-thumb.jpg" width="250" height="140" /></a><br /><br />ケータイアプリとして発表されていた同タイトルの、PSP版発売決定が発表されました。これは単純、PlayStation、いや、PSP専門誌の編集長として、ものすごくうれしい。<br /><br /><br /><a name="more"></a>そういえば、DKΣ3713では、PSP、いやいや、PlayStation専門誌編集長としても、うれしい発表が相次ぎました。こんなこと、「The 3rd Birthday」の美しい映像を見ながら考えることではないのですが、期待できるタイトルがあるということ以上に、ハードにとって幸いだと思えることはありませんね、これまたシンプル極まりなく。<br /><br /><strong><span style="font-size:x-small;">※電撃オンラインの「DKΣ3713」に関するレポート記事は<a href="http://news.dengeki.com/elem/000/000/096/96260/"><こちら/a>になります。上の画像は、同レポート記事に掲出されているものです。<br />(C)SQUARE ENIX CO., LTD. All Rights Reserved. </span></strong><br /><br /><span style="font-size:x-small;">※写真と記事内容は、直接、関係ありません。</span>

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<item rdf:about="http://dengeki.tol-blog.com/article/104218731.html">
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<title>DKΣ3713 20080803 ファイナルファンタジー ヴェルサス XIII</title>
<description>このところ、毎回、イベントで最も楽しみにしているのが、「ヴェルサス XIII」の映像。これに驚かない人はいないと思うというか、ぜひ、驚いてください。僕は別に古今東西の映画、映像作品すべてを見ているわけではありませんが、「ヴェルサス」の映像はヤバイ。これをヤバイと思えなかったら、今、何もわからないような気がしてしまう。</description>
<dc:subject>編集長雑感</dc:subject>
<dc:creator>電撃PlayStation編集長 倉西誠一</dc:creator>
<dc:date>2008-08-05T11:00:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<a href="http://dps.dengekionline.com/bosslog/img/DSC00080.jpg"><img alt="DSC00080.jpg" src="http://dps.dengekionline.com/bosslog/img/DSC00080-thumb.jpg" width="250" height="140" /></a><br /><br />このところ、毎回、イベントで最も楽しみにしているのが、「ヴェルサス XIII」の映像。これに驚かない人はいないと思うというか、ぜひ、驚いてください。僕は別に古今東西の映画、映像作品すべてを見ているわけではありませんが、「ヴェルサス」の映像はヤバイ。これをヤバイと思えなかったら、今、何もわからないような気がしてしまう。<br /><br /><br /><a name="more"></a>今回もまだストーリー的な部分は明らかになっていないのですが、新たな登場人物が増え、なんとなく輪郭のようなものは見せはじめた……いやいや、それも楽しみなのですが、それよりなにより、あの編集センス。一連の映像は、当然、フィックスで撮られ続けているわけではないので、カットが入り、編集されます。そのつなぎが見事なのです。独特のスピード感？　リズム感？　どう書いてもしっくりきませんが、「ヴェルサス XIII」には、まちがいなく映像表現として重大な秘密があります。<br /><br />そして、さらに驚かされたのが、最後に挿入されていたシーンが実機で動かされていたということ。会場で映像を見ている時は、まったく意識できませんでしたorz　2度目に見た時には、そういえば……と思わなくもなかったのですが、それでも靴や服といったディティールを見てしまうと、ムービーかリアルタイムか、まったく区別がつかなくなってしまう。<br /><br />ただ、考えてみれば、それでいいんですよね。PLAYSTATION3は、もともとそういうポテンシャルを秘めたハードなのですから。現段階で「ヴェルサス XIII」がここまでそれを引き出していることに驚きこそすれ、表現としてはこれを当然と、そう受け止められるくらいでないといけないのかもしれません。<br /><br /><a href="http://news.dengeki.com/elem/000/000/096/96283/img.html"><img src="http://news.dengeki.com/elem/000/000/096/96283/c20080802_01_dks3713_22_cs1w1_640x480.jpg" width="250" height="188" /></a><br /><strong><span style="font-size:x-small;">電撃オンラインの「DKΣ3713」に関するレポート記事は<a href="http://news.dengeki.com/elem/000/000/096/96260/"><こちら/a>になります。上の画像は、同レポート記事に掲出されているものです。<br />(C)SQUARE ENIX CO., LTD. All Rights Reserved. </span></strong><br /><br /><span style="font-size:x-small;">※写真と記事内容は、直接、関係ありません。</span>

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<item rdf:about="http://dengeki.tol-blog.com/article/104218858.html">
<link>http://dengeki.tol-blog.com/article/104218858.html</link>
<title>DKΣ3713 20080803 シグマハーモニクス</title>
<description>発売が最も早い出展タイトル、「シグマハーモニクス」（DS／8月21日発売予定）です。発売予定は最も早いのですが、まだ、僕の中では謎の多いタイトルです。雑誌の記事もチェックしているのですが、実際にプレイしてみないとわからないことが多そうです。謎解きは苦手なのですが……がんばってみます。</description>
<dc:subject>編集長雑感</dc:subject>
<dc:creator>電撃PlayStation編集長 倉西誠一</dc:creator>
<dc:date>2008-08-05T11:00:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<a href="http://dps.dengekionline.com/bosslog/img/DSC00082.jpg"><img alt="DSC00082.jpg" src="http://dps.dengekionline.com/bosslog/img/DSC00082-thumb.jpg" width="250" height="140" /></a><br /><br />発売が最も早い出展タイトル、「シグマハーモニクス」（DS／8月21日発売予定）です。発売予定は最も早いのですが、まだ、僕の中では謎の多いタイトルです。雑誌の記事もチェックしているのですが、実際にプレイしてみないとわからないことが多そうです。謎解きは苦手なのですが……がんばってみます。<br /><br /><br /><a name="more"></a>でも、こういうオリジナルタイトルが出てくるところもすごいなと、単純に思ってしまいました。去年は「すばらしきこのせかい」がありましたし、シリーズものだけでなく、新規タイトルが毎年用意されているのはすごい。ほんとに、みなさん、いつ、休んでるんだろう……。<br /><br /><a href="http://news.dengeki.com/elem/000/000/096/96283/img.html"><img src="http://news.dengeki.com/elem/000/000/096/96283/c20080802_01_dks3713_22_cs1w1_640x480.jpg" width="250" height="188" /></a><br /><strong><span style="font-size:x-small;">電撃オンラインの「DKΣ3713」に関するレポート記事は<a href="http://news.dengeki.com/elem/000/000/096/96260/"><こちら/a>になります。上の画像は、同レポート記事に掲出されているものです。<br />(C)SQUARE ENIX CO., LTD. All Rights Reserved. </span></strong><br /><br /><span style="font-size:x-small;">※写真と記事内容は、直接、関係ありません。</span>

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<item rdf:about="http://dengeki.tol-blog.com/article/104218536.html">
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<title>DKΣ3713 20080803 キングダム ハーツ</title>
<description>映像が公開されたタイトルは「キングダム ハーツ バース バイ スリープ」（PSP／2009年発売予定）、「キングダム ハーツ 358/2 Days」（DS／今冬発売予定）と、「キングダム ハーツ コーデッド」（携帯端末用／今冬配信予定）。</description>
<dc:subject>編集長雑感</dc:subject>
<dc:creator>電撃PlayStation編集長 倉西誠一</dc:creator>
<dc:date>2008-08-05T11:00:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<a href="http://dps.dengekionline.com/bosslog/img/DSC00077.jpg"><img alt="DSC00077.jpg" src="http://dps.dengekionline.com/bosslog/img/DSC00077-thumb.jpg" width="250" height="140" /></a><br /><br />映像が公開されたタイトルは「キングダム ハーツ バース バイ スリープ」（PSP／2009年発売予定）、「キングダム ハーツ 358/2 Days」（DS／今冬発売予定）と、「キングダム ハーツ コーデッド」（携帯端末用／今冬配信予定）。<br /><br /><br /><a name="more"></a>「キングダム ハーツ」特有の切なくなる（と、僕には感じられる）セリフと映像には、いつもちょっと泣かされます。ゲーム画面はどちらかというと楽しげでポップなのですが。誤解を恐れずに書けば、「キングダム ハーツ」はたぶん、僕の子どもたちの世代の青春物語になるのではないかと、ふと思いました。誰もが通るもの、誰もが記憶し、そして時に振り返るもの。これまた誤解を恐れずに書けば、ただいま40歳の僕らの世代には、それが欠落しているように思えてなりません。十代のころに出会った様々な表現に、それはそれは多くの影響を受けてはいますが、僕はいつも（僕だけ？　素直じゃなかったから？）どこか冷めた目で、それを見つめていました。<br /><br />もしも30年前、10歳だった僕が「キングダム ハーツ」に出会っていたら？　30年前、日本にはまだディズニーランドもなかったけれども、僕はきっと今のように心で泣きはせずに、忘れられない思いを感じていたような気がします。<br /><br /><a href="http://news.dengeki.com/elem/000/000/096/96283/img.html"><img src="http://news.dengeki.com/elem/000/000/096/96283/c20080802_01_dks3713_22_cs1w1_640x480.jpg" width="250" height="188" /></a><br /><strong><span style="font-size:x-small;">電撃オンラインの「DKΣ3713」に関するレポート記事は<a href="http://news.dengeki.com/elem/000/000/096/96260/"><こちら/a>になります。上の画像は、同レポート記事に掲出されているものです。<br />(C)SQUARE ENIX CO., LTD. All Rights Reserved. </span></strong><br /><br /><span style="font-size:x-small;">※写真と記事内容は、直接、関係ありません。</span>

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</item>
<item rdf:about="http://dengeki.tol-blog.com/article/104218951.html">
<link>http://dengeki.tol-blog.com/article/104218951.html</link>
<title>DKΣ3713 20080803 メイキング映像</title>
<description>今回、メインのスクリーンではなく、会場に設置されたグラスビジョン（ガラス板に映像を投影するモニター。音声は出ていなかった）に、野村さん自身が撮影した、各タイトルの……というよりも、いわばイベントのメイキング映像が公開されていました。その内容は、あえてここでは触れませんが、PlayStationの仕事をしていてよかったですし、これからも続けていける（だろうw）自分を幸せに感じました。</description>
<dc:subject>編集長雑感</dc:subject>
<dc:creator>電撃PlayStation編集長 倉西誠一</dc:creator>
<dc:date>2008-08-05T11:00:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<a href="http://dps.dengekionline.com/bosslog/img/DSC00083.jpg"><img alt="DSC00083.jpg" src="http://dps.dengekionline.com/bosslog/img/DSC00083-thumb.jpg" width="250" height="140" /></a><br /><br />今回、メインのスクリーンではなく、会場に設置されたグラスビジョン（ガラス板に映像を投影するモニター。音声は出ていなかった）に、野村さん自身が撮影した、各タイトルの……というよりも、いわばイベントのメイキング映像が公開されていました。その内容は、あえてここでは触れませんが、PlayStationの仕事をしていてよかったですし、これからも続けていける（だろうw）自分を幸せに感じました。<br /><br /><br /><a name="more"></a>時々、そういうことを書いていますが、PlayStationとは何なのか？　ということを、最近、よく思います。PlayStationは、特異なエンタテインメント・プラットフォームです。その姿が、こうやって1人のクリエイターと、彼を支えるチームから浮かび上がってくる。彼らは決して、PlayStationを必要としているわけではなく、PlayStationを選んでいるだけなのですが、選ばれるPlayStationとは、では、何故なのか？　そこに僕も惹きつけられ続けて、この十数年を生きてきました。<br /><br />思い起こせば20年前。僕は渋谷、原宿、表参道界隈で働いていました。何をしていたかはともかく、その当時の自分と今の自分に、僕は大きくて深い断絶を感じていました。それでもイベントの帰り道、まだまだ炎天下の表参道を、iPod touchでEP-4が80年代に発売したアルバムを聴きながら歩いていて、なんとなく、うっすらぼんやりと、当時の自分と今の自分を結ぶキーが見えたような気がしました。<br /><br />数多くのPSPタイトルが発表され、「ヴェルサス XIII」はワールドワイドでPLAYSTATION3オンリーだということも発表されましたが、もしかすると、個人的にはそのことが一番、うれしかったかもしれません。<br /><br />ちょっとこうね、肉体改造でもやろうかな。<br /><br /><a href="http://news.dengeki.com/elem/000/000/096/96283/img.html"><img src="http://news.dengeki.com/elem/000/000/096/96283/c20080802_01_dks3713_22_cs1w1_640x480.jpg" width="250" height="188" /></a><br /><strong><span style="font-size:x-small;">電撃オンラインの「DKΣ3713」に関するレポート記事は<a href="http://news.dengeki.com/elem/000/000/096/96260/"><こちら/a>になります。上の画像は、同レポート記事に掲出されているものです。<br />(C)SQUARE ENIX CO., LTD. All Rights Reserved. </span></strong>

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<item rdf:about="http://dengeki.tol-blog.com/article/104218598.html">
<link>http://dengeki.tol-blog.com/article/104218598.html</link>
<title>DKΣ3713 20080803 ディシディア ファイナルファンタジー</title>
<description>今回のイベントで驚かされた一本、「ディシディア ファイナルファンタジー」（PSP）。発売日も今年の12月であることが発表されています。うれしい。</description>
<dc:subject>編集長雑感</dc:subject>
<dc:creator>電撃PlayStation編集長 倉西誠一</dc:creator>
<dc:date>2008-08-05T11:00:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<a href="http://dps.dengekionline.com/bosslog/img/DSC00078.jpg"><img alt="DSC00078.jpg" src="http://dps.dengekionline.com/bosslog/img/DSC00078-thumb.jpg" width="250" height="140" /></a><br /><br />今回のイベントで驚かされた一本、「ディシディア ファイナルファンタジー」（PSP）。発売日も今年の12月であることが発表されています。うれしい。<br /><br /><br /><a name="more"></a>もう、これは単純に早くプレイしたい。歴代の「FF」キャラが登場する格闘アクションという程度で終わるわけがなかったんですよ、最初っから。去年、様々なイベントで公開された映像の印象から、どうしてもそのポイントにばかり目がいきがちでしたが、ゲーム内容、システムはその定義を越える可能性を感じさせてくれました。リアルタイムで展開するアクションと、タイミングよくコマンドを入力する部分とのバランスが、かなり気持ちよさそうです。「すばらしきこのせかい」にも感じた、あのリアルタイム感覚、スピード感が、また違ったかたちで楽しめるのかもしれません。<br /><br />もちろん登場キャラが登場キャラなので、ストーリーパートにも期待が持てるし、ムービーも楽しみ。<br /><br />あぁ、でも、このゲーム。意外なくらいに適切な攻略記事作りが大変かもしれない……と、ちょっと職業的な不安も感じてしまいましたが、それはまた別問題というか、がんばってね < 現場のみなさん　僕もだいぶ協力するよ！　最近、ちょっとアクションに自信あるし（ウソ）。<br /><br /><a href="http://news.dengeki.com/elem/000/000/096/96283/img.html"><img src="http://news.dengeki.com/elem/000/000/096/96283/c20080802_01_dks3713_22_cs1w1_640x480.jpg" width="250" height="188" /></a><br /><strong><span style="font-size:x-small;">電撃オンラインの「DKΣ3713」に関するレポート記事は<a href="http://news.dengeki.com/elem/000/000/096/96260/"><こちら/a>になります。上の画像は、同レポート記事に掲出されているものです。<br />(C)SQUARE ENIX CO., LTD. All Rights Reserved. </span></strong><br /><br /><span style="font-size:x-small;">※写真と記事内容は、直接、関係ありません。</span>

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<item rdf:about="http://dengeki.tol-blog.com/article/103430393.html">
<link>http://dengeki.tol-blog.com/article/103430393.html</link>
<title>【MHP 2nd G】迅竜狩猟・弓 樹海最後の戦い（1/4）</title>
<description>たまんねぇなぁ、ちくしょう……というのはやりきれない気持ちの表現ではなく、弓です。弓の溜めがどうしてもできません。でも、弓は溜めないと満足な攻撃力を発揮してくれません。そのことは「2nd」の後期、ラージャンに弓で挑んでいた時に陛下からも言われましたし、ブログにも多くのコメントをいただきました。僕は弓がまったくわかっていなかったために、溜めずに撃って「なかなか狩れないなぁ」などと呑気に思っていたのでした。もちろん、もうそんなことはありません。ナルガクルガの弓、闇夜弓【影縫】はシ...</description>
<dc:subject>MHP 2nd G</dc:subject>
<dc:creator>電撃PlayStation編集長 倉西誠一</dc:creator>
<dc:date>2008-08-04T23:00:00+09:00</dc:date>
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<a href="http://dol.dengeki.com/news/200801/19/mhp2g/20080119_mhp2g_02.html"><img src="http://dol.dengeki.com/news/200801/19/mhp2g/n20080119_mhp2g_02.jpg" width="250" height="142" /></a><br /><br />たまんねぇなぁ、ちくしょう……というのはやりきれない気持ちの表現ではなく、弓です。弓の溜めがどうしてもできません。でも、弓は溜めないと満足な攻撃力を発揮してくれません。そのことは「2nd」の後期、ラージャンに弓で挑んでいた時に陛下からも言われましたし、ブログにも多くのコメントをいただきました。僕は弓がまったくわかっていなかったために、溜めずに撃って「なかなか狩れないなぁ」などと呑気に思っていたのでした。もちろん、もうそんなことはありません。ナルガクルガの弓、闇夜弓【影縫】はシャンシャンと溜めると貫通LV5が放てるすばらしい弓です。さらに会心率も50%ですから、これを溜めずに撃つなんて愚の骨頂です。<br /><br /><br /><a name="more"></a>しかし、しかし、溜められないのです。溜まらないのです。<br /><br />なぜそこまで溜められないのか、落ち着いて考えてみたところ、どうも僕の移動手段に問題があるように思えました。僕は普段、武器を納めてダッシュをメインの移動手段にしています。言い方を換えれば、武器を納めている時はダッシュしかしません……いや、言い方換えてもなぁ、このことに意味はないです、すいません。ただ、思考の過程を明らかにしようと思っただけでして。まず、このことを考えから、次に問題の武器を出している時の移動を考えてみました。武器を出している時、僕は普通に歩くことを、ほぼ、しません。ほとんどの場合、回転回避で移動していることに気がつきました。何かの攻撃を避けているわけではなく、ただ移動のために、ごろごろごろっと転がっているのです。これが問題でした。ごろごろしている以上、溜められるわけがないのです。<br /><br />たとえば辻本プロデューサーのように高名な（笑）弓使いの方は、溜めながら歩いて移動し、溜まったところでモンスターの方を向き直して、びしっと一撃決めています。そしてまた溜めながら歩いていく。歩いている時の速度で、よくぞモンスターの攻撃を避けられるものだと思うのですが、もちろん避けきれない時は回転回避を使ったりもされています。このバランスなのです。普段は歩きながら=溜めながら移動して、いざという時は回転回避。これができなければ、弓を満足に扱うことはできないということなのです。なのですが……それが、僕にはできないのです。<br /><br />では僕はどうやって溜めているかというと、あからさまに立ち止まって、狙いを定めながらしゃんしゃんと溜めて、びしっと放っています。そもそもがお互いの隙のつきあいである「MHP 2nd G」の狩りにおいて、この方法はめちゃくちゃダメでしょう。安全に攻撃できる（であろう）位置取りをする時点で、ちょっとヘンな表現ですが、隙にして1個、1隙を消費してしまっています。つまり隙を突いて位置取りをして溜めはじめることはできても、隙を突いて攻撃することにはなっていない。僕が狙いを定めて溜めているうちに、隙のなくなった（隙の時間を消費し終えた）ナルガクルガからの攻撃を喰らってしまう、と。いやぁ、こう書いていてもさっぱり解決の糸口が見えない狩りになってしまっていました。<br /><br /><span style="font-size:x-small;">※「モンスターハンターポータブル2ndG」の公式サイトは<a href="http://www.capcom.co.jp/monsterhunter/P2ndG/">こちら</a>です。<br />(C)CAPCOM CO .,LTD. 2007, 2008 ALL RIGHTS RESERVED.</span><br /><br /><span style="font-size:x-small;">※画像は、電撃オンラインの以下の記事に掲出されているものです。<br /><a href="http://dol.dengeki.com/data/news/2008/1/19/9b1f779815d391f6731afeea243fabda.html">3月27日発売の『MHP 2nd G』メインビジュアル画像が公開！<br />新モンスターの情報も</a><br />電撃オンライン（20080119）</span><br /><br /><span style="font-size:x-small;">※電撃モンスターハンターWebは<a href="http://blog.dengeki.com/mh/">こちら</a>か、もしくは下のQRコードからどうぞ。ケータイの仕様を考慮し、念のため、アドレスも記載しておきます。<br />http://blog.dengeki.com/mh/m/</span><br /><br /><img alt="mhw_qr.gif" src="http://dps.dengekionline.com/bosslog/img/mhw_qr.gif" width="45" height="45" /><br /><br /><span style="font-size:x-small;">※電撃PlayStation「MHP 2nd G」スタッフのブログ、ケータイ狩られ道は<a href="http://dps.dengeki.com/kuroge/">こちら</a>か、もしくは下のQRコードからどうぞ。ケータイの仕様を考慮し、念のため、アドレスも記載しておきます。<br />http://dps.dengeki.com/kuroge/</span><br /><br /><img alt="%A5%B1%A1%BC%A5%BF%A5%A4%BC%ED%A4%E9%A4%EC%C6%BBQR%A5%B3%A1%BC%A5%C9.jpg" src="http://dps.dengekionline.com/bosslog/img/%A5%B1%A1%BC%A5%BF%A5%A4%BC%ED%A4%E9%A4%EC%C6%BBQR%A5%B3%A1%BC%A5%C9.jpg" width="99" height="99"/>

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<title>『剣と魔法と学園モノ。ザ・コンプリートガイド』、発売中！</title>
<description>こんにちは、電撃PlayStation編集部の西谷です。『剣と魔法と学園モノ。ザ・コンプリートガイド』が発売中です!!見どころは、すべてのマップが図で掲載されているところ。マップを見ながらゲームを進めることができます。主観視点だと自分の位置がわからなくなっちゃう（私のような）方向音痴さんには強くおすすめしたい！各マップのポイントやコツ、出現する敵一覧も一緒に載っているので、難しいマップで詰まっている人も参考にしてみてください。『剣と魔法と学園モノ。』通称『ととモノ。』は、『ウ...</description>
<dc:subject>AMWからのお知らせ</dc:subject>
<dc:creator>電撃さんの中の人</dc:creator>
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<img src="http://tol-dengeki.up.seesaa.net/bg/A4C8A4C8A5E2A5CE.jpg" width="328" height="466" border="0" align="left" alt="ととモノ.jpg" />こんにちは、電撃PlayStation編集部の西谷です。<br /><strong><span style="color:#0000FF;">『剣と魔法と学園モノ。ザ・コンプリートガイド』が発売中です!!</span></strong><br /><br />見どころは、<strong><span style="color:#0000FF;">すべてのマップが図で掲載されている</span></strong>ところ。<br />マップを見ながらゲームを進めることができます。<br />主観視点だと自分の位置がわからなくなっちゃう（私のような）方向音痴さんには強くおすすめしたい！<br /><strong><span style="color:#0000FF;">各マップのポイントやコツ、出現する敵一覧</span></strong>も一緒に載っているので、<br />難しいマップで詰まっている人も参考にしてみてください。<br /><br />『剣と魔法と学園モノ。』通称『ととモノ。』は、『ウィザードリィ』などの歴史あるダンジョンRPGのシステムを、手軽に楽しめるように作られたゲームなのだそうです。<br />長い歴史と複雑なシステムを持つダンジョンRPGがベースのため、特殊なルールも多いとのこと。<br />本書ではその部分もカバー。<br />登場人物の<strong><span style="color:#FF00FF;">ライナ先生</span></strong>が解説する<strong><span style="color:#0000FF;">「初心者のためのプレイングガイド」</span></strong>は、とても分かりやすいので初心者は必見です。<br /><br />武具や道具、敵などの各種データも完全網羅！<br />特に、錬金で作成可能なアイテムと、必要な素材の組み合わせとその金額をすべて網羅した<strong><span style="color:#0000FF;">「錬金図鑑データ」</span></strong>は役立つこと間違いなし。<br /><strong><span style="color:#0000FF;">上位に錬金するレシピも掲載</span></strong>しています。<br /><br /><br />また、スペシャルギャラリーには<strong><span style="color:#0000FF;">ゲーム公式サイトに掲載された４コママンガが一挙掲載</span></strong>されています。<br />ゲームの合間に、こちらもぜひ楽しんでください。<br /><br />電撃独占で発売の<strong><span style="color:#0000FF;">『剣と魔法と学園モノ。ザ・コンプリートガイド』</span></strong>、発売中です!!<br /><br /><br /><a href="http://kouryaku.dengeki.com/book/4-04-867205-4/4-04-867205-4.html" target="_blank">『剣と魔法と学園モノ。ザ・コンプリートガイド』の紹介ページはこちらです。</a><br /><a href="http://kouryaku.dengeki.com/" target="_blank">電撃の攻略本ホームページはこちらです。</a><br clear="all"><br clear="all"><br clear="all"><br clear="all"><a name="more"></a>

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