デザインだけでなく、「CLOUD」ではテキストも重要な要素でした。これもデザイン同様、普段のゲーム雑誌とは異なる文章で各タイトルの世界を伝えるということに挑戦しています。僕はもともとゲームライター出身なので、この部分についての言及はしないでおこうかなと思ったりw 「CLOUD」の編集長ではありませんが、電撃PlayStationの編集長だったりはするので、なんとなく発言を控えようかと。みなさんの御感想をお聞かせください、逆に。個人的に興味深く読めたのはGacktさんのインタビュー。「CRISIS CORE」をプレイしてからというもの、大ファンですから。どのようにジェネシスを演じられたかという部分に、興味津々でした。なるほどなぁと。
※「CLOUD」の公式サイトはこちらです。
※電撃Girl'sStyleのライター、ダイックの「CLOUD」紹介記事はこちらとこちらです。
※このブログの「CLOUD」の紹介記事はこちらです。




電撃の編集さんに近い職種のせいか、現実逃避?のようにきょう二度目のコメントへロックオン。ゴメンなさい。FF VIIには思い出が多くて、ついこのブログに反応してしまう罠。
この「CLOUD」で思い出すことの一つが、FF VIIプレイ時間・・・はお伝えしました。でも完璧な情報ではありません。なぜか電撃PSで新情報を入手するたびに、プレイし直していますw。つまり・・・多分、800時間はプレイしている予想w 我ながら怖い!一瞬おバカな原因がわかった気がするw
二つ目は電撃PSの思い出。誌面デザインやレイアウトがいまでも覚えています。写真のトリミングがとても大胆な誌面構成だったように覚えている訳ですが、10年前の電撃PSなのに、なぜか覚えている・・・仕事のことは覚えないにwと言うことは・・・電撃PSとは最低でも10年のお付き合いw偉い!
三つ目は「CLOUD」に直接リンクするDVD版 FF VII アドベントチルドレン。朝の7時に7イレブンに予約した「限定BOX ADVENT PIECES:LIMITED」を受け取り、そのまま地方へ出張したんですよ(1週間の宿泊予定で)◯凹〜 もちろんDVDは見たかったので、PS2も荷物の中に入っていた訳ですがw 仕事の荷物より、仕事以外の荷物のほうが大きくて重たかったのを、今でも覚えてますw この苦い思い出が教訓となり、いまでは出張のお供は PSP版。移動時間はこちらで見てますw
最後にこの「CLOUD」は、雑誌のデザイナー、広告デザイナーの方にも勉強になる誌面構成になっています。特にそのような職種につきたいと願っているそのこキミ達にはオススメ!誌面のデザインやレイアウト、色分け、フォント選びも勉強になる。(正確には、ビニールで封印状態なので中身は知りませんw)そのようなツールとしても活用できる「CLOUD」只今、絶賛発売中!勝手に宣伝してご免なさい。