今はもう生産終了になり、対応ソフトも発売されていないポケステですが、僕は好きでしたよ、この発想。携帯ゲーム機! というわけではなく、いわばメモリーカードにモニターをくっつけてPlayStationの遊びを、もうちょっとだけ広げるものという発想だったと思うんですよね。もしかすると、ですが、今もそういう発想に対する需要はどこかにあるのかもなぁと、ぼんやり思うこともあります。
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'99年秋のゲームショーの帰りの便で同じように言われたのを
覚えています。あの頃、ポケステの電池を交換するために常時
精密ドライバーを持ち歩いていたので、空港内のゲートで提示
するように言われると、くぐるたんびにバッグから取り出して
不審者扱いをされていました。その後でキャビンアテンダント
さんから
「お手本の携帯電話の電源をお切りください。」
と、言われました。こちらの目が丸くなっていると、すぐに
間違いに気づいて謝られました。その様子にさっきの検査での
苛立ちは消えました。お茶目に思えたのでw
そんなこんなで「まいにちいっしょ」のためにPS3を買った
ような今の私なのでしたw 「どこいつ」イズ マイベスト!